気多大社で「みくじ合わせ」初めて見た

投稿者: | 2016年12月11日

おみくじ混ぜ混ぜ、、、こんなことやってるんですね。

石川県羽咋市の気多大社でみくじ合わせ

 初詣用のおみくじをかき交ぜる「みくじ合わせ」が3日、羽咋市の気多大社で行われ、巫女(みこ)姿の中学生26人がくじ30万枚を何度も宙に放り上げ、参拝者の幸運を祈った。

 白衣と緋袴(ひばかま)を身に着けた市内の生徒が、拝殿でおはらいを受けた後、50種類あるくじの山を囲んで座り、息を合わせてくじを両手で舞い上がらせた。3年連続で参加した羽咋中3年の本吉音々(ねね)さん(15)は「皆さんにとって、今年よりも来年が幸せな年になるよう願いました」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00432510-hokkoku-l17